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2012年05月13日

巨乳が多い都道府県て?



先日、ヘルスケアのLCラブコスメティックが発表した「都道府県別の平均バストサイズ」のニュースは、女性だけでなく男性の間でも大きな話題を呼んでいる。[PR]平均バスト



男にとって女性の胸の大きさは気になってしまうもの。以前からいわれている都市伝説的なもので、いわゆる「三大美人都市」のようなウワサが“胸”にも存在する。
それが「北海道・東北巨乳説」だ。[PR]北海道東北


それは東北&北海道だそう。
5歳から17歳までの年齢・男女別に統計を取っているらしく、これの17歳(女)の胸囲を見てみると、驚くべき結果で、バストの全国平均が82.3cmなのに対し、北海道・東北の各県は軒並み83cmを超えているらしい。

全国平均0.7cmオーバー。なぜ、北海道と東北各県には巨乳が多いのだろうか??
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人間の体はよくできていて、寒い地域ほど皮下脂肪がつきやすくなるらしく、皮下脂肪がつきやすいということは、それに比例しておっぱいも大きくなるとか・・・
また、特に山形県は群を抜いているらしい。
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「東北の中でも山形県は、全国屈指の『ボイン王国』として有名である。スイカップの古瀬絵理アナ、“バレー界のミス爆乳”こと高橋みゆき選手、元祖巨乳グラドルの青木裕子、Kカップを誇る青木りんなど、名だたる巨乳有名人が山形県出身なのだ」(ハマノ理事長)
前出の政府統計でも、1位は山形県の83.9cm(同率一位は宮城県)。ではなぜ、山形県は「ボイン王国」になったのか。

「山形県はほかの東北各県と違い、盆地が多いため夏場はフェーン現象が発生しやすく、猛暑に見舞われることが多いのだ。何を隠そう、2007年に埼玉県熊谷市、岐阜県多治見市で観測された気温40.9度に抜かれるまで、山形県山形市が40.8度という国内最高気温の記録を持っていたのである。つまり、夏は暑く冬は寒いという山形県の気候が、より皮下脂肪をつきやすくしているのではないかと、われわれは推測しておる」(ハマノ氏)[PR]皮下脂肪


あくまで“巨乳評論家”の見解だが、山形県が巨乳県であることだけは間違いないようだ。


僕も昔、北海道の子と付き合ったことがあるが、確かに胸は大きかったのを覚えている。

posted by hiro at 23:41| 巨乳・巨根関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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